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【まとめ】ここ数日の間に発表された新機種スマホ

約 3 分

 

海外主要メーカーがここ数日間で新しく発表したスマートフォンを一挙に紹介します。一部不掲載なものがありますが、ご了承ください。

 

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HUAWEI

Enjoy 8 Plus

Huawei Enjoy 8
発売国:中国市場
特徴:デュアルカメラとSnapdragon 430構成によるエントリースマートフォン。ディスプレイは5.99インチの18:9アス比。価格は1299元(約2.2万円)。
http://consumer.huawei.com/cn/phones/changxiang8/

Huawei Enjoy 8 Plus
発売国:中国市場
特徴:デュアルカメラとKirin 659構成によるミドルレンジスマートフォン。ディスプレイは5.93インチの18:9アス比。価格は1699元(約2.9万円)。
http://consumer.huawei.com/cn/phones/changxiang8plus/

・Huawei Enjoy 8e
発売国:中国市場
特徴:デュアルカメラとSnapdragon 430構成によるエントリースマートフォン。ディスプレイは5.7インチの18:9アス比。価格は1099元(約1.9万円)。Enjoy 8シリーズのなかで最も低スペックに当たるモデルです。
http://consumer.huawei.com/cn/phones/changxiang8e/

Wiko

・Wiko jerry 3
発売国:欧州市場
特徴:MediaTek MT6580Mを搭載したローエンドスマートフォンです。3G/2G通信のみですが、18:9のアスペクト比を搭載した5.45インチディスプレイを採用した珍しいスマートフォンです。価格は79ユーロ(約1.1万円)。
https://world.wikomobile.com/m2147-jerry3

Panasonic

・ELUGA Ray 550
発売国:インド市場
特徴:MediaTek MT6737Hを搭載したローエンドスマートフォンです。5.7インチの18:9のワイドディスプレイを採用しており、背面には指紋センサーを配置。価格は8,999ルピー(約1.5万円)。
https://mobile.panasonic.com/in/smartphones/eluga-ray-550

どれもローエンド向けでワイドディスプレイ

紹介した全てのスマートフォンが18;9のワイドディスプレイでした。元々フラグシップモデル向けに採用されてきたワイドディスプレイがついに3G専用スマートフォンにも採用されたんですね。HUAWEIに関しては、名前を別にして同一端末を各国で発売していますが、ベースモデルを当てるゲームをしだす人々がいます。なかなか楽しいものです。

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