ガジェットギーク

Android、iOSといったモバイルデバイスの最新情報をお届けしているモバイル総合情報サイトです。

【レビュー】非常に滑らか!Wacomスタイラスペン『DAMBOO STYLUS solo(CS160シリーズ)』を買ってきました。

スポンサーリンク

Wacomのスタイラスペン 「DAMBOO STYLUS solo(CS160シリーズ)」
を買ってきました。価格は家電量販店で2130円でした。
DAMBOO STYLUSの最新モデルです。

Wacom-4つのスタイラスペンの予約受付中を開始「Bamboo Stylus fineline」「Intsos Creative Stylus 2」「Bamboo Stylus solo」「Bamboo Stylus duo」 : ガジェットギーク

過去にも紹介したスタイラスペン(上記記事)で、その時に安いものを買って後悔したことがあります。それで
ちゃんとしたスタイラスペンを買ってみたいと私は言っていました。という経緯から今回は買ってきました。

まずは外箱から見ていきます。

オシャレな箱にも惹かれました。中々良いデザインですね。捨てないで取っておきたいと思います。

中身はキャップとスタイラスペン本体と解説書の2つです。

私の好きなオレンジ色のペンにしました。メタリック素材で高級感Upです。外箱に続きスタイラスペン本体もオシャレです。

ではスタイラスペンをじっくり観察してみましょう。

ペン先は伝導性繊維の高感度6mmの細いものとなっています。
ペン先の交換も出来ます。

キャップにはDAMBOOと印字されています。Good!
メタリック素材なのでいつか塗装が剥がれやすそうです。

私が愛用しているARROWS NX F-01Fのカバーは手帳型なのでこのように簡単に持ちは運びが可能です。

【外観レビュー編】MVNO運用のためにARROWS NX F-01F という白ロムを購入しました : ガジェットギーク

かき心地についてですが、動画を使ってレビューしていきます。

注意:動画では筆圧を感知していますが、Slate7 Extremeというタブレットが筆圧を感知しています。スタイラスペン本体が筆圧を感知出来る訳ではありません。

見ての通り非常に滑らかです。つっかかりがありません。
重いタッチではなく軽いタッチでも反応するためストレスフリーに操作出来ます。
導電性を持たせた先端がゴムのタイプは引っ掛かりがあったり力を入れたりしないと反応しないことが多かったため(安いの使ってたからかも)感動しています。

指で操作するというのが基本でしたが、スタイラスペンは意外と操作をする上で主役になりそうです。本体の長さが12.6cmあるので普段私達が使っているボールペン感覚で手にフィットしやすいです。

私は主にスマートフォンのツムツムで使うと思いますが、タブレットで使うと更に便利になるかもしれないですね。
ツムツムのために買ったわけじゃないですからね汗


 

Return Top